とんでもないを、実装する。
We ship the impossible.
決めるのは、ひとり。動かすのは、AI。
だから、とんでもないを実装できる。
- bids14
- creative11
- schema9
- lp-copy8
- analytics7
- contract6
- render5
- deploy4
- +29 体
Live Making
今、何を作っているか。
整った宣言より、動いている現場を先に見せる。
出荷した、試した、捨てた——3 種が時系列で並ぶ。
- 2026-09-0204:41出荷 / SHIPrender
Build #0001 tondemon.ai 本体
公開用のページ一式を書き出した。外部の部品に頼らず、表示速度の計測値を Making に常設した。
- 2026-09-0203:32試行 / TRIALshader
背景の流れの渦の強さを調整
星空に見えない濃さの変化を探している。
- 2026-09-0201:18廃棄 / DROPdashboard
重要な数字カードの色付きアイコン
色に意味がなかった。数字と罫線だけに戻した。
- 2026-09-0123:08試行 / TRIALbids
広告アカウントの入札ルール改訂
広告の目標成果を毎週自動で見直す。2 週間で判定する。
- 2026-09-0119:30出荷 / SHIPfeed
商品情報の項目を修正
商品情報の抜けをゼロにした。取り込みエラーは翌朝に消えた。
- 2026-09-0117:52廃棄 / DROPlp-layout
サービス一覧ページ(棚を作らない判断)
並べた瞬間に受託会社の棚になる。作った証明にならないため捨てた。
- 2026-09-0114:05出荷 / SHIPsensitivity
3 年の損益・資金計画を条件別に再計算
前提 6 本を ±20% で振った。資金の底は 2 本の前提にしか反応しない。
- 2026-09-0109:12試行 / TRIALab-test
法人向け申込ページの A/B 2 案量産
見出しだけ変えた 2 案。成約率の差が 1 ポイントを超えたら本採用。
- 2026-08-3121:40出荷 / SHIPschema
検索エンジン向け情報の指示書
商品情報とパンくずを 1 枚の設計図にまとめた。
The Way
どうやって回しているか。
作って、磨いて、売る。決めるのはひとつの頭、動かすのは AI。このループでサービスを量産し、売却していく。
作る。
磨く。
売る。
Beliefs
何を信じているか。
"そんなのとんでもない"と言われたことが、いま AI で作れる。なら、作る側に回る。
人数で語らない。決めるのはひとつの頭、動かすのは AI。だから速く、ブレない。
成功しか語らない会社より、失敗を書ける会社のほうが信じられる。
Failure-first
効かなかったことも、
全部書く。
やめた判断、捨てた設計、売れなかった仮説。それを最も目立つ場所に置く会社だけが、本当に作っている。
Postmortem: Build #0001 で捨てた設計About
ひとりと、AI。
創業者はひとり。実行するのは AI。それだけの体制で、とんでもない規模の実装を回す。
Open Build
共犯者を募る。
とんでもない実装依頼を投げてくれ。面白ければ、公開で組み上げる。サービス一覧はない。棚に並べるより、一緒に作るほうが速い。